PC記事をメインに【基本不真面目たまには真面目】をモットーとして生きる男のブログです┗(^o^ )┓

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    自分自身の発想がなかった!

    *注意1 ここの管理人はおバカです、優しく見守ってあげてください
    *注意2 後半はサウンドカードについて黙々と語ってます、
    偉く長く書いてたみたいで、途中から記事を分担するといったことになりました
    〈別にそこまで見たくないって人は分担をスキップしても構いません〉

    この間買ったゲーミングモニタである
    ZOWIE BenQ XL2410T
    P1000573.jpg
    とてもTNモニターと思えない視野角の広さであるこいつで何か出来ないか

    そもそもこんなことが出来るんだから
    P1000575.jpg
    コレを使わない手はないだろう〈ぇ



    でもどんな風にして使う?

    そう思っていた瞬間

      ( ゚д゚)   ・・・・・
    _(__つ/ ̄ ̄ ̄/_  
      \/    /
         ̄ ̄ ̄


      ( ゚д゚ )   もしや!
    _(__つ/ ̄ ̄ ̄/_
      \/    /
         ̄ ̄ ̄


      ( ゚д゚)    ・・・・・やるか
    _(__つ/ ̄ ̄ ̄/_  
      \/    /
         ̄ ̄ ̄
    ひょんなことから変なことが閃いたのであった

    まず机に置いてあるモニタと場所を入れ替える
    その後モニタのドライバセッティングをインストールし
    動作を確認

    そして〈ある物を設置する〉←コレは後ほど公開
    コレでモニタ周りのセッティングは完了

    その次にintel機とAMD機のサウンドカードを入れ替える
    P1000605.jpg
    これがSE-200だと嬉しかったんだよね~

    AMD機にはSound Blaster X-Fi Titanium Fatal1ty Championを
    P1000606.jpg
    やっぱ内部黒だとこのモデルはキマルねぇ

    intel機にはSE-90PCIを取り付ける
    P1000607.jpg
    なんだか無茶苦茶な配置になってしまった・・・

    え?460GTXはどうしたんだって?
    わけがあってお休み中さ・・気にしないでおくれ。。

    そんなこんなでサウンドドライバが入れ終わり、

    私は抑え切れない

     ヘ○ヘ
       |∧
      /
    荒ぶる衝動によって


    つい・・・!

    このようなものを完成させた

    P1000608.jpg
    え?どういうことだか分からないって?

    つまりは

    こういうことだ

    P1000610.jpg
    後は言わなくてもわかるだろ?

    ええ、そうです
    ちょっとばかしゲーセンチックにしてみました

    スピーカーの位置的な物は半ば適当ですが
    サブウーファーの低音は見事に下から響きます

    中間に置いている〈ある物〉は508なスピーカーさんです
    何せちょうどいい高さがコレしかなかったので・・

    まぁ後で別なやつに変えてやることにしますがね

    とりあえずメリット・デメリットを語ると

    メリット
    *視野角が広いので若干の移動しても良く見える
    *ゲーセンのようにプレイできる
    *立ちモード、座りモードのプレイが可能
    *イスに座った状態だと綺麗にモニタの真ん中が視点となる
    *意外と音程バランスが良い
    *その他ゲーム関係でもなぜかベストポジション

    デメリット
    *見た目がチープ
    *本格的なゲーセンの練習にはならない
    *位置的に若干やりにくい
    *自分自身の発想がなかった!
    *立ちモード時はスコア低下
    *いろんな意味で本家を超える仕様になってしまった件
    〈反応、音の出の速さ、残像感などなど〉

    やっぱゲーセン通いをしてないだけに
    立ち押しで対応しきれてない部分が多く見られるので

    今回の出来事はいい練習になりそうではあるが・・・

    いろんな意味で家庭用機ですね!
    せめてアケコン欲しいよう(´・ω・`)

    でもまぁ、とっさの思いつきでこのようになったのは良かった

    まぁ知り合い二人には頭こったんねぇwwwやら
    バロスと言われたりはしましたが

    後悔はしてない

    それとおかげさまで本格的にAMD機がメイン機に昇格したのは言うまでもないが
    とりあえずこんなところだろう。

    そしてサブ機として完全降格してしまったintel機ですが
    SE-90PCIさんが予想以上に良い働きをしているため
    スピーカーをE108→V530へ戻しました
    P1000612.jpg



    SE-90が元々ボーカルに強いせいか、中間が弱いW530を補強する感じに。
    正直な話、onkyoのスピーカーで合わせてやったほうが全体バランスは良いが
    まったりと伸びがあるSE-90がV530を良さを引き出してくれることに

    と、いうよりか今回の件で
    両社サウンドカードの音の出す分類が丸っきり違うということがわかったのであった

    〈ここの記事が長くなってしまったので分担してます〉
    詳しく見たい方のみクリックをお願いします
    別記事 X-Fi Titanium と SE-90PCI 二つのサウンドカード

    と、PC改造話から音響話へ進んでしまった今記事
    気がついたときは記事が\なげぇ/状態

    後で記事を分けるかどうか迷うほどである・・
    結果的に記事分けしましたけどね\(^o^)/

    ではまた(`・ω・´)ノシ


    追伸、
    サウンドカードを変えてからハッキリ分かったことですが
    LS-V530WのPPコーンって音のキレがかなり良かったんですね(´∀`)
    そりゃぁ響きが必要な中低音が弱く感じるのは当たり前ですよね/(^o^)\

    迫力と伸びの良さをかますSE90!
    その迫力を引き継ぎながら音のキレを良くするV530W!
    アレ?これって良いことなのか・・?

    よく分からなくなった瞬間でした(^ω^;)

    でも確実に言えることは
    動画、映画、テレビにはめっぽう強くなった。
    〈再生BGMの迫力、声の聞こえの良さアップ〉
    まぁ元はシアタースピーカーですし
    そのためのPPコーンですもんねーw

    結果的には良くなったことには変わらないので
    intel機は映画用になってもらおう・・

    しかしV530Wが声に強くなると変な感じがするのうww
    慣れるまでに時間が掛かりそうだ(´∀`)

    | ⅡDX&BMS | 10:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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